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「納棺夫」の経験から仏教について発言する作家

青木新門さん(77)
2014年11月19日付 中外日報(ほっとインタビュー)

仏教こそが人類を救う

名刺には「namo amitaabha」(サンスクリット語で「南無阿弥陀仏」)。中年を過ぎてから仏教書に親しみ、最近では「新門塾」も開いた。その言葉には、いのちへのまなざしと仏教の教えへの期待が、強く込められている。(佐藤慎太郎) (つづきは書籍『時代を生きる 宗教を語る』をご覧ください)