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墨跡つき仏像カレンダー2021
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墨跡つき仏像カレンダー2021 第17回「涙骨賞」を募集

コロナ対策費に9300万円 浄土宗定宗

2020年10月1日 17時10分

浄土宗の第124次定期宗議会が28日に開会した。川中内局は2019年度決算や新型コロナウイルス感染症対策費等を盛り込んだ20年度の補正予算案など財務関連議案4件と法規関連議案11件の計15件を提案した。会期は10月2日まで。

20年度一般会計経常部歳入歳出補正予算案は当初予算比約8500万円増の約26億円で、コロナ対策費として総・大本山等への見舞金や各種道場入行者らのPCR検査費など約9300万円を計上した。(詳細は2020年9月30日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

20年度負担金3割減 減免3年特別措置可決 神社本庁10月29日

神社本庁の評議員会が23日、京都市下京区のホテルで開かれ、2020年度の負担金を3割減とする特別措置や19年度決算、20年度補正予算案など議案17件を原案通り可決した。ま…

大修理を終えた国宝御影堂で伊藤門跡を導師に営まれた奉告法要

御影堂の大修理落慶 知恩院で奉告法要10月29日

浄土宗総本山知恩院(京都市東山区)は25日、国宝御影堂の平成大修理終了を奉告する法要を伊藤唯眞門跡を導師に営んだ。宗派内局や同院の歴代内局ら宗内の関係者約60人が参列して…

「変わらない祈りのために」キャンペーンのポスター

コロナ禍の初詣参拝方法提案 埼玉県・大阪府神社庁10月28日

埼玉県神社庁と大阪府神社庁が中心となってこのほど、来年の初詣に向けてコロナ禍における「新しい生活様式」に準じた参拝方法を提案する「変わらない祈りのために」キャンペーンを始…

第17回「涙骨賞」を募集
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