PR
購読試読
宗教と文化の専門新聞 創刊1897年
第16回「涙骨賞」を募集
PR
第16回「涙骨賞」を募集 中外日報宗教文化講座

採用情報

編集記者(京都本社または東京支社)を募集

◎宗教に関する取材と記事執筆(広告営業も含む)

中外日報社は、京都本社(あるいは東京支社)勤務の編集記者を募集します。

『中外日報』は120年前、反骨の新聞人・真渓涙骨が仏教の覚醒と宗教界の革新を志して創刊した超宗派の新聞であり、近代宗教ジャーナリズムの礎を築いたと言われています。その精神は今も中外日報社に受け継がれています。

歴史ある宗教専門紙の記者として、特定の宗派や教団におもねることなく、宗教全般を自由な立場から取材し、現代を的確に捉えた記事として発表する仕事に挑戦しませんか。気の抜けない仕事ですが、それだけにやりがいのある仕事です。

編集記者は宗教関係の取材、記事執筆活動と広告営業を行います。

応募資格は、4年制大学卒業以上の22歳から35歳まで(経験者優遇)。パソコンで文章、資料を作成できることが必須です。労働条件等については採用担当までお問い合わせください。

希望者は履歴書(写真貼付)、職務経歴書と作文「中外日報でどのような記事を書きたいか」(1000字以内)を郵送して下さい。

書類選考を経て、面接試験等を行います。面接を行う場合、日時は受験者に後日連絡します。

応募書類の送り先は、〒601-8004 京都市南区東九条東山王町9 ㈱中外日報社採用担当係。

問い合わせは、電話075(671)3211。

SVAが新執行部体制 中期事業計画を発表

ニュース7月23日更新

シャンティ国際ボランティア会(SVA、旧曹洞宗ボランティア会)は10日、新たな執行部体制と中期事業計画を発表した。アジア諸国の教育支援などに加え、今後は国内の子どもの貧困…

妖女の襖絵、中国人画家が奉納 高台寺

ニュース7月22日更新

臨済宗建仁寺派高台寺(京都市東山区)に10日、中国人画家・藤井湧泉氏(55)の襖絵「妖女赤夜行進図」全12面が奉納された。赤色を背景に色彩豊かな妖女が描かれている。奥村紹…

持続可能な社会 SDGsと宗教界の貢献

社説7月19日

出生前検査への対応 いのちの意義捉え直す

社説7月17日

政治家は判断示せ 核兵器禁止が指し示す未来

社説7月12日
宗教文化講座
  • 中外日報採用情報
  • 中外日報購読のご案内
  • 時代を生きる 宗教を語る
  • 自費出版のご案内
  • 紙面保存版
  • エンディングへの備え― 新しい仏事 ―
  • 新規購読紹介キャンペーン
  • 中外日報お問い合わせ
中外日報社Twitter 中外日報社Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加