PR
購読試読
中外日報社ロゴ 中外日報社ロゴ
宗教と文化の専門新聞 創刊1897年
新規購読紹介キャンペーン

鶴岡八幡宮宮司の鎌倉案内 後世に伝えたい歴史と文化…𠮷田茂穂著

2025年12月4日 09時11分
鶴岡八幡宮宮司の鎌倉案内 後世に伝えたい歴史と文化

戦後間もない1948年に鶴岡八幡宮から創刊された神道の総合雑誌『悠久』が2度の休刊を経て、2024年に鎌倉の歴史・文化を考察する同宮の情報誌『悠久』(フリーペーパー)としてよみがえり、その1~4号を再編集したムック本として刊行された。𠮷田茂穂宮司が中心となって鎌倉をガイドしている。(全文は2025年11月28日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

定価1650円、小学館(電話03・5281・3555)刊。

ウェルダイング(死への旅路)の臨床社会学 生老病死と宗教

ウェルダイング(死への旅路)の臨床社会学 生老病死と宗教…櫻井義秀・横山聖美編

12月24日

幸福・安寧などの訳語から「よく生きること」を意味する言葉として最近よく耳にする「ウェルビーイング」に対し「よく死ぬこと」を意味する「ウェルダイング」について、看護学、宗教…

自伝 第二の仏教伝来記

自伝 第二の仏教伝来記…アルボムッレ・スマナサーラ著

12月23日

本書はテーラワーダ仏教の長老として長年日本で伝道を行っている著者が、半生を振り返る自叙伝である。1980年に初来日して以来、なぜ日本で仏法を教えることになったのか、どのよ…

お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん 「有時」を遊ぶ

お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん 「有時」を遊ぶ…藤田一照、中村昇著

12月22日

幼い頃から仏教に関心を持ち、将来は僧侶になりたかったという中村昇氏と、哲学を学びたいと大学の門をたたいた藤田一照氏。その後、中村氏はウィトゲンシュタインやホワイトヘッドな…

年賀状の効用 人との繋がりを保つ秘訣(1月14日付)

社説1月16日

災害で問われる この社会の人権感覚(1月9日付)

社説1月14日

平和の理念見失うな 国際法の下での世界秩序(1月7日付)

社説1月9日
「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
中外日報社Twitter 中外日報社Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加