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宗教と文化の専門新聞 創刊1897年
中外日報社「宗教文化講座」

死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法…鵜飼秀徳著

2026年4月24日 09時17分
死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法

著者は8年間にわたって3千人を超える大学生に「死とは何か」というテーマを与え、学生たちはそのことについて自ら考え言語化した。年齢は18歳の1年生が7割、3割は2年生以上。つまり20代前後の「Z世代」が「死」という命題に取り組んだ。提出された文章のうちS=秀、A=優を与えたものから厳選した70本をほぼオリジナルのまま本書に掲載したという。(全文は2026年4月17日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

定価1760円、講談社(電話03・5395・5817)刊。

浄土三部経 概説と余話

浄土三部経 概説と余話…草間法照著

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天海 徳川三代と寛永寺…水上文義著

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耳をととのえる 上智大学での傾聴の学び…葛西賢太著

7月23日

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「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
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