華頂女子高、共学へ 来年度、単位制に移行も
2026年6月5日 14時27分
浄土宗系の学校法人・佛教教育学園(田中典彦理事長)が設置する華頂女子高(京都市東山区)は1日、2027年度からの共学化と、全日制課程単位制への移行を発表した。校名も「華頂高等学校(仮称)」へ変更する手続きを進めている。(詳細は2026年6月5日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
浄土宗系の学校法人・佛教教育学園(田中典彦理事長)が設置する華頂女子高(京都市東山区)は1日、2027年度からの共学化と、全日制課程単位制への移行を発表した。校名も「華頂高等学校(仮称)」へ変更する手続きを進めている。(詳細は2026年6月5日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
コンスタンチノープル・エキュメニカル(全地)総主教庁の代表団がこのほどバチカンを訪問し、教皇レオ14世に謁見した。昨年11月に教皇がコンスタンチノープルを訪れたことに続く…
曹洞宗は9~12月、フランスの特別寺院「禅道尼苑」で外国籍僧侶のための専門僧堂「宗立専門僧堂」を開設する。将来的に国内外で活躍する外国籍教師が増え、国際布教の教線拡大につ…