老いと死のことば 日本の古典を読む…鈴木健一著
本2026年5月1日 09時47分
誰の身にも訪れる「老い」と「死」について、古人はどのようにしたためたのか。『万葉集』から近世江戸の俳人たちまで、古典文学に残された老齢の悲喜こもごもに関する25の古語を読み解いていくことで、古人たちの老いと死への向き合い方を多彩に浮かび上がらせる。(全文は2026年4月24日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
定価1100円、岩波書店(電話03・5210・4000)刊。
誰の身にも訪れる「老い」と「死」について、古人はどのようにしたためたのか。『万葉集』から近世江戸の俳人たちまで、古典文学に残された老齢の悲喜こもごもに関する25の古語を読み解いていくことで、古人たちの老いと死への向き合い方を多彩に浮かび上がらせる。(全文は2026年4月24日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
定価1100円、岩波書店(電話03・5210・4000)刊。
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