總持寺祖院の歴史・文化的価値 建築や文献学から考察 髙島副監院ら討論 鶴見大仏教文化研
2026年6月23日 09時18分
鶴見大(横浜市鶴見区)の仏教文化研究所は13日、2024年に16棟の建造物が国の重要文化財に指定された大本山總持寺祖院(石川県輪島市)の歴史的、文化的価値を建築や美術、文献学の視点から考察するシンポジウムを催した。(詳細は2026年6月19日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
鶴見大(横浜市鶴見区)の仏教文化研究所は13日、2024年に16棟の建造物が国の重要文化財に指定された大本山總持寺祖院(石川県輪島市)の歴史的、文化的価値を建築や美術、文献学の視点から考察するシンポジウムを催した。(詳細は2026年6月19日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
コンスタンチノープル・エキュメニカル(全地)総主教庁の代表団がこのほどバチカンを訪問し、教皇レオ14世に謁見した。昨年11月に教皇がコンスタンチノープルを訪れたことに続く…
曹洞宗は9~12月、フランスの特別寺院「禅道尼苑」で外国籍僧侶のための専門僧堂「宗立専門僧堂」を開設する。将来的に国内外で活躍する外国籍教師が増え、国際布教の教線拡大につ…