死刑廃止へ公開要望書 首相ら政治家に提出 「速やかな検討を」 全青協
2026年9月8日 10時05分
全国青少年教化協議会は「死刑制度の停止及び廃止についての検討を求める公開要望書」をまとめ、高市早苗首相ら政治家30人以上に提出した。
首相のほか法務大臣、厚生労働大臣、与野党の代表者らに7月27日に送った。提出者として神仁・代表執行理事、元法務大臣の杉浦正健監事、弁護士の長谷川正浩監事の名が記されている。(詳細は2026年9月4日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
全国青少年教化協議会は「死刑制度の停止及び廃止についての検討を求める公開要望書」をまとめ、高市早苗首相ら政治家30人以上に提出した。
首相のほか法務大臣、厚生労働大臣、与野党の代表者らに7月27日に送った。提出者として神仁・代表執行理事、元法務大臣の杉浦正健監事、弁護士の長谷川正浩監事の名が記されている。(詳細は2026年9月4日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
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