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次期総合計画草案を提示 実践運動中央委員会 中期との連動明確化 本願寺派

2026年9月17日 10時00分

浄土真宗本願寺派が展開する御同朋の社会をめざす運動(実践運動)の今年度第1回中央委員会が9日に開かれ、総局は運動の次期(第6期)総合基本計画の草案を提示した。

実践運動は2012年度に始まり、第5期の現在は24~27年度の4カ年を推進期間としている。運動は第2期の15年度から「結ぶ絆から、広がるご縁へ」をスローガンとし、第3期の18年度以降は重点プロジェクトの実践目標に子どもの貧困問題への取り組みを設定している。(詳細は2026年9月16日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

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長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
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