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通信教育部に4月開設 国際データサイエンス学部 武蔵野大 AI活用人材育成

2026年2月9日 09時23分
記者発表会で三つの基軸について説明する清木学部長(就任予定) 記者発表会で三つの基軸について説明する清木学部長(就任予定)

浄土真宗本願寺派の宗門関係学校の武蔵野大(小西聖子学長)は4月に通信教育部に国際データサイエンス学部(MIDS)を開設する。同大はAIやビッグデータを分析、活用し、社会の課題解決に取り組む人材を育成しようと、2019年に国内の私立大学で初のデータサイエンス学部(MUDS)を設置している。

入学定員は32人。4日から総合型選抜Ⅲ期(自己推薦型のオンライン面接入試)の願書受け付けが始まっている(13日まで)。(詳細は2026年2月6日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

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「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
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