PR
購読試読
中外日報社ロゴ 中外日報社ロゴ
宗教と文化の専門新聞 創刊1897年
新規購読紹介キャンペーン

【座談会㊤】被災地に寄り添う宗教者 活動の成果や教訓・課題語る

2026年1月20日 10時24分
【座談会㊤】被災地に寄り添う宗教者 活動の成果や教訓・課題語る

能登半島地震発生から2年が経過し、この3月には東日本大震災から15年を迎える。他の災害も含めて、宗教者による被災者への支援はこの間、豊富な経験の積み重ねを生んだ。そこで得られた様々な成果と教訓、そして今後も起きるであろう災害への備えや課題について、現場で寄り添いを続けてきた3人の宗教者にリモートで語り合ってもらった。(詳細は2026年1月16日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

千畳敷の大祖堂で『普勧坐禅儀』を読誦する中高生ら

生徒860人、耐寒参禅 貫首と大祖堂で 鶴見大付属中高1月20日

曹洞宗大本山總持寺を設立母体とする総持学園の鶴見大付属中高は9、10、13、14日の4日間、毎年恒例の「耐寒参禅会」を開いた。登校前の生徒約860人が自主的に参加し、同寺…

ムスリム同胞団支部 テロ組織に指定 米の国務省・財務省1月20日

米政府国務省と財務省は13日、ムスリム同胞団のレバノン、ヨルダン、エジプト支部をテロ組織として指定したと発表した。「ムスリム同胞団支部がテロ活動に従事し、あるいは支援する…

西国三十三所第2番札所の救世観音宗総本山紀三井寺(和歌山市)

日本遺産条件付き認定へ 西国・会津の両観音霊場 地域の連携不足を指摘 地元寺院から制度に違和感の声も1月19日

日本遺産に指定されている「西国三十三所観音巡礼」と「会津の三十三観音めぐり」の2件が認定取り消しの可能性がある「条件付き認定地域」に変更された。文化庁が昨年12月24日に…

年賀状の効用 人との繋がりを保つ秘訣(1月14日付)

社説1月16日

災害で問われる この社会の人権感覚(1月9日付)

社説1月14日

平和の理念見失うな 国際法の下での世界秩序(1月7日付)

社説1月9日
「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
中外日報社Twitter 中外日報社Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加