当事者性に立った学びを 「宗乗と余乗」テーマ 本願寺派教学会議
2026年7月13日 10時35分
浄土真宗本願寺派の第15回宗門教学会議が7日、伝道本部で開かれた。今年度に始まった宗務の中期計画のスローガン「ともにお念仏申す身となる」の教学的基盤を確認するため「浄土真宗における宗乗と余乗」をテーマに設定。発題者は深川宣暢勧学と内藤昭文勧学が務めた。(詳細は2026年7月10日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
浄土真宗本願寺派の第15回宗門教学会議が7日、伝道本部で開かれた。今年度に始まった宗務の中期計画のスローガン「ともにお念仏申す身となる」の教学的基盤を確認するため「浄土真宗における宗乗と余乗」をテーマに設定。発題者は深川宣暢勧学と内藤昭文勧学が務めた。(詳細は2026年7月10日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
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