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中外日報社「宗教文化講座」

いのち守られる日、早期に 犠牲者に哀悼の誠 新宗連理事長、中東情勢で談話

2026年5月11日 10時31分

新日本宗教団体連合会(新宗連)は4月25日に「中東情勢の緊迫化に寄せて」と題する石倉寿一理事長の談話を発表した。2カ月以上にわたり中東地域で続く緊張と衝突によって犠牲となった人々に、哀悼と慰霊の誠を捧げるとともに「どうか暴力の連鎖がここで断ち切られ、すべてのいのちが守られる日が一日も早く訪れてほしい」と訴えている。(詳細は2026年5月8日号をご覧ください。中外日報購読申し込み

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「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)
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