能登被災者招き講演 寺院の役割など報告 大阪大・稲場ゼミ
2026年5月15日 15時03分
大阪大大学院人間科学研究科の稲場・福田研究室(地域共生学)は11日、能登半島地震で大きな被害があった日蓮宗妙圀寺(石川県七尾市)の鈴木沙和さん(小学6年)ら一家を吹田キャンパス(大阪府吹田市)に招いて特別講演会を開いた。震災の初期対応や災害支援、寺院の役割などについて報告し、参加したゼミ生ら12人と活発に意見を交わした。(詳細は2026年5月15日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
大阪大大学院人間科学研究科の稲場・福田研究室(地域共生学)は11日、能登半島地震で大きな被害があった日蓮宗妙圀寺(石川県七尾市)の鈴木沙和さん(小学6年)ら一家を吹田キャンパス(大阪府吹田市)に招いて特別講演会を開いた。震災の初期対応や災害支援、寺院の役割などについて報告し、参加したゼミ生ら12人と活発に意見を交わした。(詳細は2026年5月15日号をご覧ください。中外日報購読申し込み)
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