PR
購読試読
宗教と文化の専門新聞 創刊1897年
MENU
ホーム
ニュース
社説
人物
論・寄稿
本・産業
連載・企画
会社案内
ホーム
ニュース
社説
人物
論・寄稿
本・産業
連載・企画
会社案内
ニュース
改悔批判 新しい「領解文」用いず 御正忌報恩講「正常化」 本山本願寺
1月22日
僧堂取り消し要件緩和議論 学徒「10人未満」→「不在」変更案 現状考慮した存続策を 妙心寺派教学審
1月22日
中国の非公認教会弾圧強化 米下院特別委が宗教迫害を非難
1月22日
【阪神大震災31年】記憶と供養つなぐ誓い 命のはかなさ刻む 神戸市佛連
1月21日
【阪神大震災31年】この日を忘れない たかとり教会とあわせの地蔵 2カ所で慰霊 全日仏青有志ら集い
1月21日
コンスタンチノープル総主教を攻撃 露SVR「悪魔の化身」
1月21日
生徒860人、耐寒参禅 貫首と大祖堂で 鶴見大付属中高
1月20日
ムスリム同胞団支部 テロ組織に指定 米の国務省・財務省
1月20日
【座談会㊤】被災地に寄り添う宗教者 活動の成果や教訓・課題語る
1月20日
日本遺産条件付き認定へ 西国・会津の両観音霊場 地域の連携不足を指摘 地元寺院から制度に違和感の声も
1月19日
駒込学園100周年祝う 中高生徒、教職員ら1700人 式典で天台声明や部活パフォーマンス
1月19日
不正利用実態把握へ 文化庁宗務課、予算計上し調査 法人売買・脱税など悪用対策
1月16日
御修法が無魔成満 7日間、国家安泰祈り 東寺
1月16日
沢田管長が辞意 西山浄土宗
1月16日
教派連・國學院大、包括連携 教育・研究・施設利用など
1月15日
荘厳に“千人聲明”響く 本願寺派京都有志ら 各地の250人が出仕
1月15日
金剛峯寺の文書から 土宜法龍の遺産分配資料 熊楠や鉄斎の手紙発見
1月15日
真の平和へ菩薩行実践を 今年の言葉「天知恩」 延暦寺で年賀式
1月14日
「天台大師講」能登で学び 日蓮宗妙成寺・藤井貫首講師に 北陸の聖地で研鑽始まる
1月14日
お寺の香り人に影響? 心理・生理両面で解明へ 京大・龍大共同研究
1月14日
秘仏御前立を間近に 特別奉安始まる 比叡山延暦寺萬拝堂で2年間
1月13日
南都銀と遺贈寄付協定 遺言書作成など支援 思い託す道筋準備 金剛峯寺
1月13日
≪ 前
1
2
3
4
次 ≫
故郷の大切な記憶 震災被災地で写真保存(1月16日付)
社説
1月21日
年賀状の効用 人との繋がりを保つ秘訣(1月14日付)
社説
1月16日
災害で問われる この社会の人権感覚(1月9日付)
社説
1月14日
がんと向き合い続ける医師・日本対がん協会会長 垣添忠生氏
ほっとインタビュー
1月22日
則竹秀南氏(臨済宗妙心寺派大本山妙心寺塔頭靈雲院閑栖)
おくやみ
1月21日
成人の日
〈コラム〉風鐸
1月21日
政教分離法成立120年 仏のライシテをどう理解するか 伊達聖伸氏
時事評論
1月21日
年始寸感
〈コラム〉風鐸
1月14日
大阪万博と大阪・関西万博 君島彩子氏
論
1月13日
武野以德氏(元浄土真宗本願寺派総長)
おくやみ
1月9日
宗教的虐待への対応 正体隠した勧誘から悲劇へ 櫻井義秀氏
時事評論
12月25日
涅槃金
〈コラム〉風鐸
12月24日
「中日仏学会議」レポート 菅野博史氏
論
12月24日
経典を現代語訳する詩人 伊藤比呂美氏
ほっとインタビュー
12月22日
寺でケーキ販売し30年 元講師の坊守、料理提供
キラリ
12月19日
大音量のラジオ
〈コラム〉風鐸
12月17日
「移民輸出国」だった日本 忘れられた故郷喪失者の足跡 川瀬貴也氏
時事評論
12月17日
宗教の公共性と倫理的責任 溪英俊氏
論
12月12日
清原淨田氏(山形市・天台宗立石寺前住職)
おくやみ
12月10日
なり手不足
〈コラム〉風鐸
12月10日
長山慈信氏(天台宗長壽寺住職)
おくやみ
12月5日
「鬼滅の刃」と日本人 この社会現象は、なぜ続くのか…一条真也著
本
1月21日
ウェルダイング(死への旅路)の臨床社会学 生老病死と宗教…櫻井義秀・横山聖美編
本
12月24日
自伝 第二の仏教伝来記…アルボムッレ・スマナサーラ著
本
12月23日
お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん 「有時」を遊ぶ…藤田一照、中村昇著
本
12月22日
第21回涙骨賞〈選考委員選評〉
-全文掲載しています-
本 賞
藤井麻央氏「泡沫の小集団・信徳舎の活動とその特質」
奨励賞
道蔦汐里氏「『宗教2世』をめぐる用語と意味の変遷」
奨励賞
岩井洋子氏「京都学派における天皇論の系譜―転換期の克服と『媒介者』としての天皇―」
涙骨賞受賞者一覧
「墨跡付き仏像カレンダー」の製造販売は2025年版をもって終了いたしました。
長らくご愛顧を賜りありがとうございました。(2025.10.1)